写真をクリック(タッチ)してください。

相談前に、お伝えしたいこと


障害年金請求前の3つのポイント

障害年金を受給するためには、次の3点がポイントになります。し …

相談パートナー選びはとっても大切

 障害年金の相談をするなかで、あなたの思いが伝わらない、プラ …

これからのことを考えてみましょう

 障害年金を受給することは、自立した生活を維持するためには非 …

社労士のひとりごと

社労士のほかに、妻、母親、おばあちゃん(!?)の役割も担っています。
季節の移り変わりごとに独り言をつぶやいていきます。

変わっていく

徐々にコロナ以前の生活にもどりつつあります。しかし、「社会や人々の意識が変わっていく、これから大きく変わらざるを得ない」という感覚を強く感じます。私は今も60歳代にして仕事を持っていますが、この変化していく世の中から遅れていくでしょう。それでもいいかな、私なりにやれることをやっていこうという、半ば居直りの意識で生きていこうと思っています。

心が痛む

5月は次女が第二子出産のために帰省すれば、まとまった仕事の時間がとりにくくなるので、連休中はひたすら障害年金や遺族年金のストック分をこなすことに専念しました。しかも、成果が十分期待できるところまでやれたので満足しました。
一方で、これまで縁のあった障害年金受給者の数人から、コロナの影響で生活が困窮しているとの声が届いており、社会福祉協議会等の情報提供しかできず、心が痛みました。

桜の記憶

上旬には、ウォーキングの合間に大濠公園の桜をほんの少しだけ楽しませてもらいました。桜といえば、皆さんにも桜にまつわる記憶というものがあるのではないでしょうか。私の場合、社会保険労務士受験の為に、専門学校に通学していたのですが、その通学路が慶應大学日吉校舎の桜の並木道だったのです。そこを試験に落ちるたびに毎年通るのですが、いつか必ず合格して桜吹雪の下を通ってみせると固く誓っていた事を思い出すのです。

コロナウイルスのこと

3月はコロナの影響で研修会が中止、飲み会も自粛と致し方ないのですが、経済のほうが心配になります。キャンセルになって空いた時間は、事務所にこもり、たまりにたまった業務を消化することに専念しています。